社会福祉法人 彦根市社会福祉協議会
文字サイズの変更
小
標準
大
イラスト
トップページ >> ボランティア
*
トップページ
彦根市社協概要
学区(地区)社会福祉協議会
赤い羽根共同募金
高齢・子育て・障がい福祉
ボランティア
災害支援活動
広報紙「社協ひこね」
福祉教育
彦根善意銀行(フードバンクひこね)
各種助成金情報
地域福祉権利ようご事業
各種相談事業
介護保険事業
障害福祉サービス事業
貸衣装
*
ボランティア

「ボランティア」って?

“ボランティア”の語源は、ラテン語の VOLANTAS(ボランタス)と言われ、「自発的」や「自由意志を持って」という意味があります。
最近では活動の分野も広がり、自分のまわりや地域のいろいろな人が暮らしやすいように、自分の特技や趣味を生かしながら、いろいろな人が、いろいろな場所で、いろいろなアイデアを出しながら活動しておられます。
また、活動をとおし、さまざまな人と知り合い、仲間ができ、経験や技術を身に付け、いつの間にか相手にも自分にもプラスになっているものがボランティア活動です。
そして、その活動の主役は「あなた」です。
いつでも、どこでも、だれでも、気軽にはじめてみませんか?

ボランティア活動の原則

ボランティア活動の原則
 
1. 自らすすんで行動する − 「自主性・主体性」
  強制や義務で活動するのではなく、自分の意思と判断で行う活動です。
2. ともに支えあい、学びあう − 「社会性・連帯性」
  誰もが心豊かに生き生きと暮らしていける社会を目指し、活動の成果が自分や家族のためだけでなく、広く役立つように工夫しよう。
3. 見返りを求めない − 「無償性・非営利性」
  お金や見返りを求めて活動するものではありません。お金には換えられない出会いや感動、学びを得られる活動です。
4. よりよい社会をつくる − 「創造性・先駆性・開拓性」
  今、何が必要とされているかを考え、自由な発想やアイデアを大切にしながら創りあげていくことができる活動です。

彦根市社協の取り組み(役割と機能)

登録ボランティアグループ一覧

彦根市内ではさまざまな分野のボランティア活動が展開されています。
登録ボランティアグループ一覧表
詳しくはこちら(PDF形式)

募集中ボランティア

こんなボランティアさん探しています!
ボランティア募集一覧
詳しくはこちら
  ※ このページに関するお問い合わせは、「連絡先」又は「彦根市社協総務課」まで。

誰でもできる!「収集ボランティア」

彦根市社協では、「古切手」「使用済みテレホンカード」「飲料用ペットボトルキャップ」等をお預かりしています。 詳しくは「彦根善意銀行」のページをご覧ください。

ボランティア保険

 ボランティア保険とは
ボランティア活動中に起こりうる様々な事故やケガについて一定の補償をするもので、安心してボランティア活動に取り組んでいただくための保険で、社会福祉協議会が加入窓口となっています。
 
 保険の種類
ボランティア活動保険
  ボランティア活動中に起きた事故等により負った活動者自身のケガだけでなく、他者にケガをさせたり、他人の物を壊したりしてしまったときの補償(賠償責任の補償)にも対応しています。
<保険料> 基本タイプAプラン:1人 350円(H29保険料)
 
ボランティア行事用保険
  地域福祉活動やボランティア活動の一環として、日本国内で行われる各種行事中に起きた参加者(主催者(個人)を含む)のケガや主催者の賠償責任について補償します。
ケガや事故が起こる可能性(危険度)が高いかどうか、宿泊を伴うかどうかで加入いただけるプランが変わります。
<保険料> A1プラン(宿泊を伴わない行事):1日 28円
  (最低保険料 560円)〜

※平成29年4月1日から窓口での手続方法が一部変更になります。
 詳しくはこちらをご覧下さい。⇒ 手続の方法
 
他にも
福祉サービス総合補償
送迎サービス補償       があります
   
詳細については、彦根市社会福祉協議会へお問い合わせください。
全国社会福祉協議会が運営する専用ホームページでも、詳細をご確認いただけます。
 
詳しくはこちら
このページのトップへ
*
社会福祉法人
彦根市社会福祉協議会
〒522-0041彦根市平田町670(彦根市福祉センター 別館)
TEL:0749−22−2821 FAX:0749−22−2841
Copyright (C) 2010 HIKONE CITY COUNCIL OF SOCIAL WELFARE. All Rights Reserved.
*